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専門留学 - Eastern Institute of Technology特集 2012年版

図書館外観

桜の咲く季節の図書館

学校キャンパス内

留学生オフィスのある建物

自然豊かなキャンパス内

校舎一例

校内カフェ

キャンパス内

キャンパス内

キャンパス内の丘から

ホスピタリティー校舎内レストラン

学校内ブドウ畑

エンジニアリング校舎

学生サポートオフィス

学校生協

科学関連校舎

学生寮

図書館内部

ランチ休憩

学校前のスポーツアリーナ

英語コース授業風景
ネイピアに位置する国立専門学校、Eastern Institute of Technology (EIT)について詳しくご案内するページです。ネイピアへ留学したい、EITへ留学したい、という方はもちろん、何か面白そうなコースを探していると言う方や、英語だけではなくて英語で学習できる何か別のコースを探しているという方、資金を抑えて専門留学を実現したいと言う方、是非参考にしてください。
当社はEITの正規代理店です。EITの各種コースへの入学手続きの代行サービスは、すべて手数料無料にてご提供しておりますので、安心してお気軽にご相談下さい。 |
※以下項目をクリックすることで、該当箇所に飛ぶこともできます。またはスクロールにてご覧下さい。
学生のコメント学校スタッフの言葉 学校概要 学校設備 留学生のためのサービス 宿泊施設 入学基準 オススメ短期コース 就職に結びつくオススメコース コース一覧 |
卒業生の言葉
 卒業生、モトミさん
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英語と旅行学を勉強していました。EITは語学、その他の専門分野を勉強するにはとても良い環境にあると思います。例えば、語学+αで何を学びたいと考えた時、様々なコースからチョイスすることが可能です。また、EITスタッフをはじめ生徒もとても親切なので私はネイピア滞在時にホームシックに掛かったことは無かったです。EITを卒業後シドニーに渡り、旅行会社で約1年、更に旅行オペレーターとして約1年働きました。 |
 卒業生、ユリさん
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英語とビューティーセラピーを学ぶために、一年半の間ネイピアに滞在していました。私が初めて日本と家族から離れた時でもありましたが、自分自身でも正しい判断をしたと確信しています。EITで出会った先生、ホストファミリー、友達は今でもかけがいのない大切な人たちです。そこでの経験が私の視野を広げ、実体験を通して国際性を養うことができたと思っています。もし今貴方がEITで勉強してみようと思い始めていたら、是非踏み出してみてください。きっと大切な経験が出来るはずです。楽しんでくださいね。 |
学校概要
ニュージーランドに20校ある国立専門学校(ポリテクニック)の中の一校、海とアールデコの街、ネイピアに校舎を構えています。例年約400名の多国籍な留学生を歓迎しています。
当校の教師陣は皆、指導歴はもちろん、各業界での経験や資格も持っており、大変質の高い授業を展開しています。大学よりも少人数のクラス編成により、より一人一人に目が行き届く環境を維持しています。また多くのコースで、実際の社会での無給インターンシップや訪問、その他体験就労などが含まれてくるのも特徴です。 |
学校設備
各種設備を完備していますが、留学生が良く利用する施設として、コンピューター完備の図書館(月~木は朝8時から夜9時まで、金曜日は朝8時から5時まで、週末は10時から4時まで開館)、課題についてのアドバイスを受けることが出来るLearning Skills Centreという学習面のほか、文具も扱う本屋、カフェ、保健室など生活面の設備も充実しています。 |
留学生のためのサービス
留学生のサポートを担当するInternational Centreには、しっかり者で頼れるChristine(クリス)をはじめとするフレンドリーでプロフェッショナルなスタッフが勤務しています。日本語を流暢に話すスタッフも常駐しているので、いざというときにも安心です。
英語コースの学生に毎週配られる学生新聞「Language Times」、コース修了生が参加できる就職セミナー「Graduate Training Seminars」など、留学のためのサポートも充実。又留学生のためのアクティビティーも企画されます。 |
宿泊施設
●ホームステイ 週NZ$190 留学生、特に英語を学習する学生にはホームステイ滞在をお勧めしています。ホームステイは英語の学習の意味ではもちろん、全く異なる食文化、言語、そして習慣などを持つ国での生活をスムーズに開始させることが出来る宿泊方法です。上記料金には、毎日3食分が含まれています。 |
●学生寮 週NZ$130
全72名が滞在できる学生寮が学校キャンパス内にあり、自立した生活を希望する方にお勧めしています。現地学生、留学生の両方が滞在でき、全員個室が利用できます。バスルーム、台所、ラウンジなどは共同利用です。ベッドパック(枕、枕カバー、シーツ、掛け布団、掛け布団カバー)をNZ$120で購入することも可能です。NZ$200の保証金と、5週間分の滞在費を事前にお支払い頂く必要があります。 |
入学基準
| コースによって異なりますが、以下が目安です。 |
| 英語力:CertificateコースでIELTS Academic 5.0、 Diploma コースでIELTS Academic 5.5-6.0、BachelorコースでIELTS Academic 6.0-6.5、Postgraduateコースで IELTS Academic 6.5が必要です。TOEFL, TOEIC, Cambridgeの各英語検定スコアでも審査を行うことが出来る場合もあります。 |
| その他:コースにより、学歴や指定教科での優秀な成績、ポートホーリオなどが必要になることもあります。 |
オススメ短期コース
| 渡航してすぐに専門的な勉強するのはちょっと心配、、、そういう方は英語の学習と専門コースの学習をセットにするのがお勧め! 英語学習中も専門コースの学生が使用するのと同じ設備を利用できますので、良い刺激になるのも魅力です。又短期コースは、比較的低目の英語力でも受講でき、その分実技が多い傾向があります。机上の勉強だけではなく、体を動かしながら英語力を身につけていけて、更に無事修了したときにはコース修了証や資格も取得できる!一石二鳥ですね。 |
就職に結びつくオススメコース
専門コースでの学習を考えている人の多くは、修了した後にこちらでの就職を検討されています。そして就職の成功は、永住権の取得といった道を開くきっかけにも! こういった方にお勧めのコースをピックアップしてみました。
ちなみにキーワードは、“コース修了時に1年間のオープンワークを申請できること(*)”“日本人の就職が現実的な分野であること”の2点です。
*現在ニュージーランド移民法により、条件を満たしたコースを修了した学生には、1年間の就労許可申請が可能です。通常の就労許可は雇用主からの雇用証明が必要ですが、このケースでは雇用証明は不要。そのため”オープンワーク”と呼んでいます。 |
学科一覧
EITでは、90種類を越えるコースを開講しています。コースレベルも、Certificate(修了書)レベルから、Postgraduate(大学院レベル)まで様々。 貴方の興味あるコースを必ず見つけることが出来る学校です。以下コース一覧をご活用ください。
<コース表の見方>
※コース名が青くなっているコースは、クリックすることで詳細をご覧いただけます。
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